ホームページ制作・Web制作会社のASOBITE[東京小平]

はじめて制作会社に依頼される方や、新任ウェブ担当者の方へ。
「何から手をつけていいか分からない」そんな不安が解消するお役たちガイダンスです。

  

Contemporary

総務省が毎年おこなっている「通信利用動向調査(企業編)」という調査では、ホームページを開設している企業の割合は 87.1%(平成 26 年末)と、ほぼ9割近くが自社ホームページを持っていると発表されています。

また、閲覧端末はパソコンからスマートフォンへの移行が著しく、あらゆるWEBサイトで「スマートフォンでの閲覧環境整備が必須」となっています。

▶︎ 総務省発表資料
  

Value

ウェブサイトの価値とは何でしょうか?

目的により様々な意見・見解があると思いますが「ウェブサイトは経営資源であり、信頼を支えるもの」と私達は考えます。

ネットが普及した現在、検索結果に「ない」という事実が与える不安は大きく、目に見えない機会損失が発生している可能性が考えられます。裏を返せば、「調べればきちんとしたホームページが存在する」ということは、ユーザーへ信頼を与え、機会創出を意味します。

また、テクノロジー、ネット社会の進化とともに、経営資源は「ヒト、モノ、カネ」などの形のある資源だけでなく、「情報」という形のない資源の経済価値が高まっており、企業が発信するネット上の情報の重要度も今後一層高まっていく現代、ウェブサイトは大きな経営資源であると言えます。

  

Point

01
サイトの目的を
明確にしましょう!
目指すゴールはさまざま。
伝えたい「人」に、伝えたい「コト」を届けるために、ふさわしい設計やメッセージの打ち出し方を考えることが大切です。
まずは「そのサイトで何を叶えたいのか」を、社内で言語化しておくことが重要です。
02
成功のカギは
初回のヒアリングにあり。
ウェブサイト制作は、まず綿密なヒアリングから始まります。
初回のヒアリングでどれだけ問題意識を共有できるかが、その後の成果を左右するといっても過言ではありません。
ウェブサイト制作は、自社の振り返りのチャンスでもあります。
03
公開したら完成、
ではありません。
むしろウェブサイトは公開してからが本当のスタート。優秀な営業マンを育てる意識で、中身を充実させていく必要があります。そこで私たちは、ご自身で簡単に更新ができるWordPressを導入をお勧めしております。
また「キーワード」アドバイスや、アクセス解析、更新代行サービスもご用意しています。常にトライアルを繰り返し、PDCAサイクルを廻しながら戦略の精度を高めていくことが、成長への近道です。
  

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